いつもボクのブログを読んでいただきありがとうございます。

先日のブログにて「応援ポチッ」のお願いをさせていただきましたが、残念ながら「応援ポチッ」のクリック数が伸びませんでした。

 

原因をボクなりに考えました。

ボクは「応援ポチッ」が欲しい → でも未だ「応援ポチッ」を押せるような文章レベルではない → だからどなたも押さない → 押して欲しければブログの内容をもっとブラッシュアップする必要がある。

 

そうです、もっとブログの内容を磨きをかける必要があるのです。

そうすれば、アピールなんてする必要なく読者さんが自ら「応援ポチッ」を押したくなるはずです。

 

 

本日からブログ内容強化期間としまして、作成時間をよりかけます。

いつも1時間程度で記事を書いていますが、倍の2~3時間程度の時間を割いて書いていきたいと思います。

また、内容についてもできるだけ有益な内容にしていきたいと考えています。

 

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さて本日はお小遣い稼ぎ情報です。

不妊治療で相当なお金が本当に羽が生えたように飛んでいっているはずです。

そのお金の一部を返してもらいましょう。

 

確定申告医療費控除を申請するのです。

既に毎年医療費控除の申請をされているご家庭も多いと思います。

そのような読者様はそっと閉じ、別記事を見ていただけますと幸いでございます。

 

確定申告医療費控除とは、10万円を超えた分の医療費を所得から控除できるしくみで、医療機関や調剤薬局での支払いはもちろん、ドラッグストアで購入した医薬品も対象になります。

不妊治療のために通ったガソリン代や電車代も対象になります。

詳しくは google先生に尋ねてみてくださいませ。

 

ボクが昨年申請したときは概ね10万円を超えた金額の総額の5%くらいが戻ってきました。

例えば年間110万円かかった場合、110万円-10万円×0.05=5万円 くらいです。

ではいくらくらい戻ってくるのか、これも多くのシミュレーションサイトがありますので調べていただければと思います。

 

面倒くさいなと思われる方も大勢いらっしゃるでしょう。

戻り金額を計算の上、申請するかしないかを判断されることを推奨します。

ただし、未経験の方は経験のため1度は確定申告をしてみてもいいとは思いますが。

 

気を付けないといけない点もあります。

ふるさと納税です。

ボクは昨年20千円の寄付をして10千円分のいくらや豚肉を2千円でゲットしたつもりでした。

が、シミュレーションサイトで計算したところ、2千円ではなく20千円で買った計算になりました。

ふるさと納税はお返し目当てでする必要はなかったみたいです(T_T)

 

ふるさと納税する際は医療費控除の申請金額に気を付けなはれや!

 

↓ポチッと押すなよ、絶対押すなよ!

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